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ネットワークセキュリティやってます。技術よりも趣味と雑談が多めのブログです。最近はオンライン英会話にはまっています。

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出発30分前なので簡潔に。

朝は最後のボリウッド映画「Dagangg2」を見てきた。ボリウッド映画のストーリーはどれも同じようにみえるが言葉が分からなくてもダンスとアクションで十分に楽しむことができる。あいかわらず観客はうるさいがそれがまたいい。

昼はゾロアスター教料理を食べに行ったが場所が分からず結局インドでの最後の食事はケンタッキーでした。

インド研修&旅行 おしまい。
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今日は研修最終日でしたが実質やることはなく片付けと携帯電話の返却などの事務的な内容でした。アサインされた先のチームメンバーから象の像をプレゼントされ、ごく簡単なお別れ会でした。これぐらいのあっさり感が一番いい。日本のだらだら飲み会は互いに疲れるだけである。

お昼に5ルピーのラストチャイをした。もうこれでしばらくはインドの屋台チャイを飲むことはできない、実に寂しい。チャイを飲んだ後にアーグラで買ったタージマハールの絵はがきを投函しようとしたが、郵便ポストは日本のように多いわけではなく人に尋ねながら15分ぐらい歩いてやっと見つかった。しかし、この郵便ポストは外見ではただのゴミ箱のようだ。一応LETTERと書いているので郵便ポストと信じてポストカードを投函した。ちなみに日本までの送料は15ルピーである。

帰りに売店でジュースを買おうとして代金の30ルピーを店員に差し出すが、こちらを認識していないかのように他の客の対応をしていた。どうやらインド人は同時に2つのことはできないというか、意図的にしないのである。この店員に限らず、様々な店でこのような対応をしていて、他の客の対応中はいくら話しかけても聞こえなかったように無視をする。アーグラでランチを食べたレストランにおいては、同時に2つの注文をすると客を注意し出す。インドの会社でも皆一つの作業だけに集中して、日本の会社のように同時に何個か違う種類の仕事をこなすマルチタスクの人は見かけない。基本的にインド人はシングルタスクで、しかも動作が緩慢である。特に店のチェッカーの無駄な動作にいらつく、今日はクロスワードという本屋で会計をしていたら途中でチェッカーがいなくなり結局違う店員に会計を済ましてくれた。なぜレジの途中でいなくなるのかはインド7不思議の1つである。インド人の人件費は安いが、効率性を考慮するとそんなに安くなるわけでもない。場合によっては日本より割高になる。

夜はお別れパーティーに参加してきた、出し物の落語にダンスでとても疲れた。加えて前日は3時に寝たというのもあって帰りのバスでずっと寝ていた。そして明日はムンバイまでバスで行って、ムンバイ空港からシンガポール経由で日本へ戻る。これで1ヶ月半のインド滞在は明日で終了になる。おつかれちゃんでした〜☆

 

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デリー観光はまず朝のメインバザール通りからでした。今朝も昨日と同じで大気汚染なのか霧なのかよくわからないがとにかく視界が非常に悪い。整備された一部のデリーの街を除いて、路地は大抵カオスである。無秩序に敷かれた電線で電柱が曲がり、その下で犬とホームレスが身を寄せ合って路上で寝ている。路上の水汲み場で洗濯をしながら冷水で体も洗っている。この時期のデリーの朝は8度ぐらいであるので本当に寒い。チャイで体を温めたいところで外国人は相場が分からないとおもったのか1杯10ルピーと吹っかけれたが無視して、次のチャイ屋で通常値段の5ルピーでデリー初の屋台チャイを頂いた。このチャイのおじさんは手慣れた手付きでティーを煮込んだ鍋に砂糖とミルクを職人技のように流しいれて、最後は鍋をトントンと叩いてバリスタばりな流れるような作業でチャイを作り、最後はコップから約30センチほどの高さから一滴もこぼさずチャイを流し入れた。実に見事な職人技でした。写真を撮るとおじさんは冗談で「そのカメラも鍋に入れるか?」と聞いてきた。

メインバザールからデリー駅まで出てそこから徒歩でインドで最大のイスラムモスクのジャマー・マスジットに到着した。なんとここの入場料はただである。しかしインドでただほど高いものはない、よく看板を見ると入場料はただであるがカメラの持ち込みは300ルピーである。さて、ここもチェックが甘いので人混みに交じって無事に内部に侵入成功、一通り見終わって出ようとしたところなんとチケットチェッカーに運悪く出会ったため結局300ルピーを取られた。モスクは靴を抜いて入るのであるが広場はハトの糞だらけなのであらかじめスリッパを持って行った方がいいでしょう。白のスリッパを履いた人が出てくると見事に黒くなっていた。それぐらい中は汚い。


ジャマー・マスジットから近いところに赤い城のラール・キラーがある。セポイの乱でほぼ壊され、今に残っている建物のみとなっている。門と中にある玉座があった宮殿の2つぐらいしか見所がなくなんとも寂しい感じである。今のデリーの見所は”オンプーンデリー”である。何がオープンかというと、大通りに面したオープンなトイレがあったり、路上で耳掃除をする人や髪を切る人などオープンな商売を見ることができ、しかも無料である。私にとって見れば、デリーの街を眺めた方が歴史建築物よりもよっぽど面白い。


プネでは見かけないマンパワーのリキシャに乗ってタンドリーチキン発祥の店”moti mahal”に入った。かつてネルー首相やガンジーもよく利用されたなんだか有名なレストランである。ガンジーって以外と贅沢しているんだなとおもいながらチキンカレーのMurg Musallamを頼んだ。味は文句なしでとても美味しい、他の人が頼んだバターチキンカレーも日本で食べているものよりも格段にうまい。不明確なサービス料で少々揉めた以外はとても満足できるお店である。次に有名なコンノートプレイスまで来たがショッピングには興味がなかったのでインド門を見に行った。一人のインド人が「インド門は今日はお休み」と言うけど、インド門が閉まるわけないしいつものように無視した。徒歩20分ぐらいでインド門に来てみたらなにやらデモらしい人々がインド門周辺に集まっていた。プラカードを見ると最近レイプ事件に関するもので、容疑者に死をなどと書かれている。大したデモではないとおもったが次第にデモ隊は走り出して警察部隊の方に突撃していた。すると警察は鎮圧するための発砲をはじめた。これはまじで今日はインド門はお休みかもしれないと気づいて逃げるデモ隊と一緒に後方へ退けた。でもせっかくなのでインド門の記念写真はしっかりと撮った。


インド門からオートリキシャでメトロのレースコース駅まで行き、そこからメトロでデリー南にある最大の観光地のタトゥブ・ミーナールへ向こうことにしたが、なんとメトロ駅のシャッターが降ろされていた。近くにいた警察に理由を聞くが、よく分からない英語だったので理由は分からず、どうもこのライン全部停止とのことである。市部から空港までのラインもやってないし、ここの首都やる気あんのかと激しく疑問である。仕方ないので同じリキシャでタトゥブ・ミーナールへ行った。名物は2つの塔で、一つは未完成である。予定では既存の塔の2倍の高さを立てる予定であったが、時の権力者が暗殺されたため工事は中断されたとのことである。錆びない鉄柱は昔は触れたが今は柵に覆われて近づくことはできない。タトゥブ・ミーナールから空港までタクシーがなく、すこし離れたところにあるバス停で空港行きのバスで空港T3まで行き、国内線はT1であるのでT3からさらにシャトルバスを使う必要がある。乗車運賃はともに一人25ルピーであった。


以上でインド滞在中の旅行がすべて終了した。プネ、ムンバイ、エローラ、チェンナイ、ゴア、アーグラにデリーと色んなところへ行ったが、広いインドはまだまだ訪れてみたい場所がたくさん残っている。どこへ行っても常に新しい発見に満ちている国、インド。色々腹立たしいこともあるがそれらを含めて私はインドを好きになった。旅はいいが、テラくそ汚いので永住は無理ぽぽぽぽぽwww

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やはりインドの象徴とも言えるタージマハールを見ずにして日本に帰れない。朝5時半にチャーターした車でデリーのホテルから乗り約180キロ南東方向のアーグラへ出発した。デリーは重度の大気汚染でデフォルトで視界が霞んでいるうえにさらに朝の濃霧で5メートル先は見えない。それでも車は普通に高速道路を走るのである。

3時間ほど走ったところでタージマハールから1キロ離れた駐車場に着いた。車から降りてすぐに数組の物売りに囲まれた。ジャパニー、ラクダに乗る?リキシャはどうよ?ポストカードいかが?俺、ガバメントのツアーガイドだぜ?全部無視して西門のチケット売り場へ、タージの入場料は外国人が750ルピーに対してインド人は30ルピーというあまりにもふざけた値段設定である。しぶしぶ750ルピーを支払ってシューズカバーとインド人はもらえない720ルピー分のミネラルウォーターを受けとったら、シューズーカバーのおじさんから無料のガイドも付いていると行ってきたが、無料ほど怖いものはないので断った。ゲートでは身体検査と持ち物検査がありとても厳重である。食べ物の持ち込みはなぜかだめでその場に捨てるか出口に預けないといけない。預けるふりをしてチョコをリュックに入れてゴー、インドのチェックはかなりざるなのでこちらもいい加減になってしまう。


既にアウランガーバードで偽タージを見てしまったせいで、本物を見てもいまいち感動がない。本物は大きくて重厚感があるぐらいでそれ以外は何も感じなかった。近くで大理石を触りながら思いを馳せるぐらいしかやることがなかった。タージの次にアーグラ城を見てきた。この城はなかなか大きい。見所は囚われの塔で、そこからタージマハールを遠くから眺めることができる。タージはマールを建てた王が自分の子供に囚われて余生をこの塔で死ぬまで過ごされたという。アーグラ城から出て車を待っている間にまた数組の物売りに囲まれた。暇だったのもあって相手をしてみた。大理石で作ったという象を初め800ルピーと言ってきたが、50ルピーなら買うと言い続けたら最後になんと800ルピーが100ルピーまで値段が落ちた。ここインドでは適正価格はなく自分が納得した値段で買えばいい。車が来るのが遅ければ本当に50ルピーになっていたかもしれない。

アーグラは大理石の加工も有名であるのでショップにも寄った。大理石の加工について簡単な説明を受けたあとに既製品が並ぶショップ内に誘導され色々な商品を見せてもらった。強引な物売りではなかったが値段はとても高かった。値段交渉をすればまず1割は下がるみたいである。ランチはPRIYAでマトンカレーとアーグラ名物のバナナラッシーを頼んだ。バナナラッシーは至って普通で特別うまいというわけではない。マトンを頼んだのに他人が頼んだチキンを渡されて途中まで食べてやっと気づいたときには既に時は遅かった。「サー!グッド?」と言われても、何がグッドだよテメー、チキンとマトンを間違えたくせに。そしてここの店員の態度はやたらでかい、2人同時に注文をするとなんと注文を拒否するのである。こんな悪いサービスであるが食後はしっかりとサービス料を加算してくる。デリーとアーグラを巡って感じたのは、北インドは食べ物は美味しいが、人は悪い。

食後はタージの対岸にある公園へ行き、そこから対岸のタージを見ることができる。もともとこの場所は黒大理石のタージマハールを建てる予定であったが途中で資金が尽きてしまい、基礎部分だけが残った跡地である。その次に37キロほど離れたファテープル・シークリーと呼ばれる14年間しか使われなかった都へ行った。短命の理由は水不足であるという。先の黒タージといい、インド人は昔からすごいものを作るが見積りがどうも甘い気がしてならない。

アーグラという街は注意深く観察すると実に様々な動物に遭遇することが出来る。僅かな間でも牛、ヤギ、ロバ、馬、水牛、ラクダ、猿、犬、豚、鶏、烏を見れる。インドの他の街よりも動物のバラエティーが豊富である。アーグラは135万人の地方都市であるゆえか大都市よりもさらに汚く、人々の生活も貧しいように見える。


帰り道は東のアーグラに戻らずに西のバトラプルまで下道で行って、そこから高速でマトゥラーを経由してデリーへ戻った。下道は凸凹で平均時速も30ぐらいしか出ない。マトゥラーまでの高速も下道に毛が生えた程度であるためデリーまでの帰路は往路の2倍の6時間ほど要した。インドでの旅は時間の余裕がいくらあっても足りないときがあることが分かった。
 

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今朝のビジネス英語は「My experience in India」という題のファイナルプレゼンテーションを研修生一人ずつ行った。内容フリーで生活で体験したことや仕事のことなど何でもよい。まじめな人は仕事ネタだけの人もいれば、私のように食べ物と旅日記だけの人もいた。内容はともかく英語で上手なプレゼンテーションをすることが一番の目的である。初日のプレゼンテーションとファイルプレゼンテーションんは録画され、後ほどDVDで配布され、ちょっとした卒業アルバムである。
 
英語の時間が終わりいつものようにオフィスの自席に座って昨日のメールを読んでいたときに、なにやら後ろの方から「ホッホッホ!」という奇声が聞こえてくる。振り替えてみたらサンタクロースを筆頭にサンタ帽を被った数人が「ホッホッホ!メリークリスマス!」と叫びながらオフィスの皆にプレゼントを配っていた。これは日本のオフィスでは絶対に見られないことで、インドのこういう自由なところがとても好きである。日本ではこのような楽しいイベントが自然とできないのは様々な原因が考えられる。一つに忙しさをアピる悪い文化があって、オフィスで楽しいことをするなんてとんでもないと考えている。もちろん個人レベルでは楽しいことをしたいかもしれないが、集団心理が働くと自分の意図とは逆なことを言って変な調和をとろうとする。ここインドの会社では、電話が鳴ることが少ないうえに代表番号でなることはない。この点において、電話嫌いな私にとってはストレスなく作業に集中できる。そして日本のように上司に対して必要以上に萎縮することもない。たとえ自分が勘違いしていても直球で文句を言える環境である。何よりもいつもピリピリと緊張感が充満している日本のオフィスとは違い平和な空気がここにある。もちろんいつもゆったりというわけではなく、差し迫った仕事に対しては日本と同じように真剣に取り組んでいる要するに日本のようにいつも張り詰めているのでなくアクセントのある仕事をしている。
 
ちなみにサンタが配ったのはチョコとキーホルダーでした。しかもこのサンタは会議をしている会議室でもかまわずに「ホッホッホ!」とプレゼントを渡していく。日本とテレビ会議をしている最中だったら、間違いなく日本人はビックリカルチャーショックであろう。クリスマスだけではなくヒンディーのイベントも年中を通して行っているという。そして午前中のオフィスはずっとジングルベルが流れていた。音楽を流すのはいいが、音が途切れたり、音割れしたり、終わったとおもったら5分後にまた流れ出す。このいい加減なところはいかにもインドである。だが誰も文句を言わないし気にもしない。日本のオフィスだったら、まず強面の偉い人が怒り出して、そしてご機嫌をとろうとする部下が音楽を止めるためにあっちこっちに電話するでしょう。許容度の“沸点”の低い日本人はぜったいにこのようなイベントを楽しむことはできない。
 
ランチは2人ほどのインドにボリウッド映画のKhiladi784の印象について聞いてみたが、またしても微妙なリアクションでした。どうもこの映画はここのインド人にとってはお下品のようであまり好きではないということが分かった。代わりに今日から公開のDabangg2について聞いてみたが、これには他のインド人と同様に良いリアクションが得られた。ともにダンスボリウッドでアクション映画であるが何でここまで反応の差があるのかは分からない。その理由を聞いてもインド人もうまく説明できなかった。ボリウッド初心者の日本人にしてどれも同じという印象であるが、インド人にしか分からないことがあるのはたしかだ。映画の他にインドの言語についても話した。インドには1000を超える言葉があるが、ヒンディーとマラーティーとウルドゥーは非常に似ているため相互理解はしやすいという。先の3つの言葉はインド・ヨーロッパ語族に対して、南インドのドラヴィダ語族のタミル語になるとまったく分からないという。もし南インドの人と仕事をするならば唯一の共通言語である英語を使う。邦人同士で自国語ではなく外国語を使うのというのは日本にはないユニークな光景である。
 
午後にチームのマネージャーとケーススタディディスカッションを行った。後半はほぼ雑談となり、プネの住宅について色々教えてもらった。この地区はやはり高級住宅で100平米超のファミリータイプのマンションは1000万ルピーが相場で10年前と比べると8倍ぐらい跳ね上がっているという。そしてマネージャーさんは自慢げに4つも家を持っていると嬉しそうに話していた。そして聞いてもないのにそれぞれいくらぐらいで買ったのかを教えてもらった。日本では絶対に自分の家の値段など人には決して言わないだろう。終いには「I am rich」といいながらニヤニヤしていた。でも家を4つも買えたのは日本で数年間働いたからで、今ではちょっと難しいという。でもまた日本へ行けばまた買えるのではと提案したらあっさり拒否された。なぜなら日本の激務はもうやだとのことである(笑)。

今日の帰りもスーパーへ立ち寄り、土産のスイーツなどを買った。インドのスイーツは必要以上に甘いのでおそらく日本人の口には合わない。自分用に日清カップヌードルのMAST MASALA味とTANGI CHIKEN味を買った。海外旅行をすると必ずコーヒーショップのマグカップかタンブラーを購入している。今度のインド旅行、いやインド研修は何回かCafe Coffee Dayにお世話になったのでそこのロゴ付きカップを買った。お値段は175ルピーである。

今夜は飛行機に乗って最後の観光へ行ってくる。タージマハールが俺を呼んでいる。

 
著書




プロフィール
HN:
ぜん吉
性別:
男性
職業:
割と自由なリーマン
趣味:
海外出張
自己紹介:
2006年のCCNA合格を皮切りにCCIE-RSを含めて数々のシスコ資格をパスし、2009年に念願の海外受験(ドバイ)でCCIE-SCを取得。そして、2010年に目標だったトリプルCCIEを香港の地にて達成した。今はネットワークセキュリティやデータ分析などをやっています。

■2006年の目標
CCNA(達成)

■2007年の目標
CCNP(達成)
CCDA(達成)
CCDP(達成)
CCIP(達成)

■2008年の目標
CCSP(達成)
CCIE-RS(達成)
TOEIC700点(達成)

■2009年の目標
CCIE-Sec(達成)
TOEIC800点(達成)
JNCIA-JUNOS(達成)

■2010年の目標
JNCIA-M(達成)
CCIE-SP(達成)
JNCIS-M(達成)
JNCIA-EX(達成)
JNCIS-SEC(達成)

■2011年の目標
異動(未達成)

■2012年の目標
異動(未達成)
TOEIC850点(達成)

■2013年の目標
異動(達成)
CCIE更新(達成)

■2015年の目標
本を出す(達成)

■2017年の目標
TOEIC900





英会話







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